見渡せる
台所と遊び場が、
ひとつながり。
料理をしながら子どもの気配が届く、視線の通る間取りです。
家族の毎日から、家を考える。

子どもの足音も「見て!」の声も、家族らしい景色。光の入り方、部屋どうしの距離、片づけやすさを大切に、のびのび暮らせる住まいを考えます。
OUR IDEAS 02
「子どもが楽しい」と「大人も暮らしやすい」を、同じ間取りの中で考えます。
台所と遊び場が、
ひとつながり。
料理をしながら子どもの気配が届く、視線の通る間取りです。
リビングから庭まで、
遊びがつながる。
回り道の少ない動線と外へひらく窓が、動きに余白をつくります。
今日の遊び場が、
明日の居場所に。
小上がりや収納の使い方を、子どもの成長に合わせて変えられます。
LIFE SCENES 03
完成した部屋を眺めるだけでなく、そこで過ごす家族の時間を想像する。三つの場面を描きました。
IMAGE 01窓を開けると、リビングの続きに小さな庭。外で遊ぶ姿が室内から見えます。
IMAGE 02家事をする手を止めなくても、今日の絵を見せてもらえる距離にカウンターを。
IMAGE 03今日は秘密基地。数年後は読書や昼寝の場所。家族と一緒に役割が変わります。
※ 写真と住まいはAI生成のイメージです。実際の施工事例ではありません。
A DAY AT HOME 04
朝・午後・夕方。家族の一日から住まいを描きます。

朝は、光の入る台所から。支度をする人も、まだ眠そうな人も、同じ明るさの中に。
「ただいま」のあと、庭へ一直線。室内と庭の距離が近いと、遊びも見守りも自然です。
それぞれの話が、食卓に集まる。一緒に過ごす時間も、一人で落ち着く時間も大切に。
CONTACT 06
間取りが決まっていなくても大丈夫。家で過ごしたい時間から、ご相談ください。
